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| 【先物】 東京金 ツィッターでフォロー中 (18:19 05/07) |
ツイッターでフォロー中です。目先小さな「戻り予測中」。大勢、中勢はまた別。
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18:20, Monday, May 07, 2012 ¦ 固定リンク
| 【ユーロ円】 日足、戻り106円以上で抵抗強い─(12:48 05/07) |
ユーロ円日足の一目均衡表と日柄分析
2012/05/07 12:48

4月以降、米雇用統計の悪化とヘッジファンドの決算に伴う利益確定の動きが、戻りを演じてきた銘柄の売り圧力になっている。
株式は売られ、原油や金も軟調、ドル円は円高ドル安、ユーロ円は円高ユーロ安だ。この動きはいつまで続くのだろうか。まずはユーロ円を分析してみた。
<最短でも6月初旬までは軟調>
66日の日柄:ユーロ高が続くと、ユーロ上昇は一服し、メイントレンド=ユーロ安へ転じる。上げも下げも一波は概ね66日前後である。
今年1月のユーロ安からの戻りが、50日(46〜56日)規模と短縮していることで、波形スケールの縮小や戻る力そのものが弱まったことが分かる。
3月末以降、1ユーロ=111円台で天井打って調整が始まった。現状26営業日消化した段階、下げ日数46、56、66と見ても、まだ道半ばである。最短の46日を基準に見ても後20営業日(=1ヶ月規模→6月初旬)にかけて、ユーロ安は続きやすい、と言える。
<通常、逆三尊底を予測する>
その間の押し幅がどうかが、ポイントである。今年1月の底値から過去と将来に56日日柄を取った=対等日柄が確認できる。その場合、逆三尊の右肩を形成してくると見るから、ユーロ/100円水準で押し目となる目処がある。
一方、チャート上段に描画した128日日柄に注目すると、天→底→天と綺麗に対等日柄で示現。戻り天で128日サイクル変化日を取った。この場合、残り100営業日程度は軟調という展開が想定される。
ユーロ円チャートが逆三尊で下げ止まるか、新たな安値を試すか。そのポイントは100円水準で支持されるかどうか、が価格的な目安といえる。
日足の一目均衡表では、106円台〜107円タッチが戻り抵抗になりつつある。
実際のトレードは、100円水準は一度は支持してくると見るので、直後の戻り105円水準から、107.50円ゾーンの中で売り場探し。100円台以下到達で利食い検討という分析になっている。
一目均衡表では、103円辺りで遅行スパンが帯下限に接触しているため、目先の軽い戻りを期待したい。戻り入ると105円処で売りが可能と見る。
その戻りがない場合、100円に近い「突っ込み売り」になるため、お勧めできない。現状は、売る条件として「当面105円迫る(104.5〜105.2)水準」ならまずまずのポイントと思う。
※戻り待ちに戻りなし、といわれるが為替のため、戻りを想定してよい。
※107〜108円に戻っても耐えられる資金管理・資金力必須です。
※資金力乏しい方は、107円処まで戻した場合だけ売る。又は小幅逆行でもロスカット実施して下さい。
※どの値位置で仕掛けても、ご自身のロスカットポイントは、守って下さい。

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13:52, Monday, May 07, 2012 ¦ 固定リンク
| 【先物】 ツィッターを更新。 (13:32 05/02) |
2年間、ストレス起因で胃腸と代謝内分泌系疾患を患っていたが、体調が改善しつつある。
ひさしぶりにツィッターから更新を再開した。今後はセミナー主体になるだろう。或いはWEBセミナーか。

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13:32, Wednesday, May 02, 2012 ¦ 固定リンク
| 【先物】 東京金 最新 (10:11 09/12) |
東京金 4630円水準売り。
※時間スケール、続報、ロスカット、仕切りポイントは会員情報にて配信します。
これら内容は、公開提案には掲載致しません。
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10:11, Monday, Sep 12, 2011 ¦ 固定リンク
| 【為替】 ドル円 最新 (09:46 09/12) |
おはようございます。トレカテです。
ドル円 77.50水準買い。
ユーロ円 105.60水準売り。
豪ドル円 80.90水準売り。
※時間スケール、続報、ロスカット、仕切りポイントは会員情報にて配信します。
これら内容は、公開提案には掲載致しません。
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09:46, Monday, Sep 12, 2011 ¦ 固定リンク
| 【工業品】 尽く節値分析ドンピシャ! (19:25 08/10) |
いつも当会ホームページをご覧頂いてありがとうございます。
東京金が本日、今月2つめの変化日を通過中です。前回の8月5日は高値、今日は高値維持となっています。この時期、多少日付は前後しますが、重要な変化日が複数通過してまいります。
8月上旬に対して、それ以降はそれなりに変化かが期待できます。これは日柄分析している当会としての現状のイメージです。
さて、今月からやや具体的に東京工業品銘柄を中心に、当会の一目均衡表分析と節値分析をご覧頂いています。
例えば、東京金。
昨日の高値売り目処とした4375円。アバウト4370円付近です。時間足でも分足でもよいのでチャートに横線を一本描いてみてください。時間足の場合は、4375円のラインを超える動きはローソク足2本以内で失速し、その後下げに転じる場面が確認できると思います。
また、逆の買い目処では、4300円、4280円付近を買いポイントと提示しています。実際、昨日の安値=4280円とドンピシャでした。仮に4300円で買ったとしましょう。それで、また4300円に横線を1本引いてください。これを下回ったのは時間足で2本以内のはずです。
このように、当会の節値分析や一均衡表分析で示すポイントは、本当によく転換のポイントと重なっています。
例えば、白金。
昨晩のポイントとして4311円や4321円付近を超えた直後の売りたたきで、4311円を割れなくなってくると戻りに入る、と書きました。まさにその通りとなって、安値からみると100円幅程度吹き上げました。
このように、値動きには節値の作用も無視できません。
またいつどのようなプロセスなら、強くあるべき、弱くあるべき、という「こうなれば、次はこうなる」という転換イメージは、一目均衡表の5線の関係、節値の関係で絞りこめます。
そこには、なんら高価なツールを必要としません。ただただ一目均衡表の研究と、値幅の分析の一つとしての節値分析、全体像を捉えるための、時には目先の変化の意味を探るための「日柄分析」です。
これだけで相場は戦えます。解らない、という方は期待するイメージどおりに展開しない不満を一目均衡表に押し付けているだけです。よく研究すれば、本当に素晴らしいチャート分析が出来るようになります。仕掛け、撤退のポイントもはっきりしていますので、後はドコで利ぐうかを推移と相場の成長具合を見て決定するだけです。勇気を持って建て玉し、順当でも逆行しても、「相場の現在性」を理解した状態で戦っていただけます。
皆様が一目均衡表にさらに興味、ご関心を寄せて研究していただけると、とても喜ばしいことで、また当会の分析の意味が本当によく理解できるようになると思います。
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19:25, Wednesday, Aug 10, 2011 ¦ 固定リンク
| 【工業品】 時間足、分足 一目均衡表による判断 (17:45 08/09) |
会員情報より一部掲載
週末からの株価中心の下落は、欧州金融問題の(略)に向けた動き。金融市場は、現在進行しつつある(略)を十分に織り込んでない。(略)、その背景や市場への影響など誰も覚えていないだろうし、現在の金融情勢と関連させて予測につなげるような人もイマドキいないだろう。そういう捉え方は、仮にいても極々少数派だ。
機関投資家も広い意味での市場関係者も、また投資家も、視野が目先に集中している。しかし、これからしばらくの間は、歴史に学び活かす時期になる。
(中略)
東京金 今のところ金だけ真逆な強気でみている。いつひっくりカエルがはわからないが・・・。
デイトレ目先は4280から4300円(直後のロスカットは4270円、または買値から10円逆行)、やや押しても4250円は買い(ロスカットは買値から10円逆行)。
仮に4200円あっても買いだが、そこまで押すかどうかの前に、4300から4250円をなるべく4250円へ引き付けて買い。
今晩の注目ポイント。上値重い動きの場合は、
夕刻直ぐは、4375円を上限とした戻り売り。4370円処は売り。ここでの売りは4385円で「下げ拗れ」ロスカット。
東京白金
月足 一目均衡表で遅行スパンが帯上限に接触中。(以下略)
白金、目先は、場中4311円、4321円など超えた後にまた売り叩かれた場合、その下値が4311円を割れなくなれば、いったん戻りやすい流れに入る。戻り待ち姿勢。(中略)。
東京ガソリン
2日間の下げ幅が大きく、ここまで下げるとリバウンドを警戒。天井110ドル台から30ドル下げた。現状、概ね62000円中心の上下6000円から7000円幅の振幅とみなせば、60000から62000円は戻れる範囲。//

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17:45, Tuesday, Aug 09, 2011 ¦ 固定リンク
| 【東京金】 各銘柄、時間、分足の一目均衡表─(17:28 08/05) |
今日の時点で各時間スケールで東京金のチャートを確認。総ざらいしてみた。
時間足でも分足でも、ほぼ同じ見解でしたので簡略化して書きます。
本勝負はもう少し後、と思っていますので、誰もが浮き足立つ注目されやす
い上下波乱の今は、公開することにします。
因みに当会の日柄分析、変化日8月5日に高値となりました。(昨晩)
次の変化日8月10日前後にかけてどういう足取りになるかを確認しながら、
或いは、変化日8月5日高値以降の変化を見ながら本勝負のポイントをしぼま
す。
昨晩の株価急落は、欧州の景気減速懸念を示されたから、と解説されていま
すが、そんな程度のことでNYダウが500ドルも下げるならいつも急落、暴
落するはずです。
その景気減速の背景の本当の核心部分は未だ公になっていません。ただ過去
の金融政策の経緯を見るなら、およそ今後の起きる出来事が解ります。
恐らく、当会が来週会員HPで公開するレポート第2弾で示すことが、早く
も市場に現れてきた可能性が高いと思っています。なるほど欧州金融機関の株
価が下がるわけです。
1時間から8時間足
4130円台付近は買い有利。ただ急反発の後だけに急反落や値幅が荒れる
場合も想定して慎重な対応が必要です。
上値は4220から4230円を試し売りに見えます。但しこの場合423
0円以上は一度逃げて推移を再確認すること。
一方、4130円、4100円前後は買いとしますが、値幅が荒れる場合は
一時的に4075、4050円まで押すかもしれません。
行き過ぎ4250円売り。
4225円前後売り。
4130円前後買い。
行き過ぎ4100円買い。
万一、今後4050〜4020円前後あっても瞬間的か1日以内なら買い。
トレンドは今はこだわらず、値段で対処する。
※以前から4010円以上ならひとまず4100円前後、その後で一押しが
4020円前後で支持されたら次は4250円、4300円。
この4250〜4300円に届くと、この後一押しなければ更なる上昇は
あり得ない、というのが当会の7月以降の東京金に対する分析です。
先週、一時的に3982円(当日下値目処として提示済)まで押しましたが、
時間足ベースの分析であり、その日足ベースの基本分析となんら矛盾はありません。
その後の4020円、4050円超えの動き、(新たな4050円売った方の場合に)
4060円超えで売りのロスカットと上昇再開確定となりますが、深夜であったこと、
日銀単独ドル買い介入であったことで、その時間帯に対処できる人しか買い勝負
できない急騰だったこと、8月5日変化日が近かったこと、などから、現在、次のタイ
ミングからの本勝負に備えています。
本日の時間足分析も、あくまで目先のことで、本勝負とは関係ありません。
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17:28, Friday, Aug 05, 2011 ¦ 固定リンク
| 【為替】 海外は、政府日銀の単独介入を黙認しているのか。 |
ユーロ売り円買い圧力と米債務上限切り上げ問題によるドル売り円買い圧力で、円高が加速していた。日本政府と日銀は、米国債務上限切り上げ合意をした直後から介入に動いたことになる。
基本的に為替介入する場合、先進各国財務省とのホットラインで根回しなり、一定の合意、コンセンサスを得て行われる。日本政府が、このプロセスを無視し、文字通り「単独」で実施した場合、通常は米国や欧州の財務相(長官)からの信頼が損なわれる可能性が高い。単独介入に批判的かどうかは、ここ数日の欧米の要人発言をチェックする必要がある。毎日新聞では「一方、今回の介入には米欧当局の容認は得た模様だが、米欧は介入には協調しなかった。」と伝えている。一応、黙認に近いと思われる。
明確な理由を伴う発言で単独介入を容認しているならよいが、「黙認」というスタンスの場合は、「それなりの理由」が潜んでいそうで気になっている。
誰も何も新たなリスクを指摘していない。メディアも金融ジャーナリストからも特に声は無い。現在進行形の危機が当会の思い過ごしならよいが、ただ一部メディア人がある発言をしていて、それが当会が指摘している部分とリンクしているように感じる。当会は、金融のプロなら「ソレ」を危惧している人がいると思っている。
当会の長い会員様から電話があり、「リスク」について話してみた。一応、リスクとして想定すべき内容であることを理解し賛同していただいた。普通に考えて、当然「そうなる」と思われるのだが・・・。
なぜ現時点で指摘されていないか。 要するに歴史的経緯を理解していない。あるいは忘れた、現在の金融情勢と金融経済の歴史的出来事とを関連した捉え方をしていない、からだと思っている。
米国が、裏表なく、日本が国債を買ってくれることを単純に歓迎しているだけであってほしいものだ。
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14:01, Thursday, Aug 04, 2011 ¦ 固定リンク
| 予告:【経済】 米、ギリシャ債務問題の真相は─(2)来週掲載。 |
副題 〜欧米金融危機の最終着地点が見えてきた〜
米国の景気減速が株価を押し下げていますが、ギリシャ支援の方向性が出て
きたことや米国の債務上限切り上げが合意したため、目先リスクについて世間
では胸を撫で下ろしつつある空気にあります。
但し、この欧州、米国の債務問題には新たな視点が必要です。会員ホームペ
ージでは、その構図を2回に分けて連載する予定です。世界経済は新たなリス
クが浮上してきている。それはギリシャやイタリアやスペインの破綻自体のリ
スクではない。
実質破綻に近いというギリシャでさえ、その破綻自体が重大な問題になるわ
けでもなさそうだ。新たなリスクとは、米欧に加えアジアにも注目しなければ
解らない中身になっている。
ギリシャやポルトガル、イタリアの問題は強く警戒されるが、新たな問題が
浮上しつつある。情報伝達が速くなった現在だから、問題が現実化してくるに
もそう時間はかからないと見ている。
会員様は2回目の配信内容にご注目下さい。来週中に掲載します。

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16:06, Wednesday, Aug 03, 2011 ¦ 固定リンク
| 【東京金】 時間足、分足の一目均衡表─(16:18 08/02) |
会員サイトより、今日は公開します。
各時間スケールで東京金のチャートを確認。総ざらいしてみた。
8時間足
先行スパン2以外が陰転か陰転気味の形になっています。基準線、転換線
も下降してますが、昨晩の押しで当会分析通り「3980円前後」で支持さ
れたため、かろうじて、強気の買い方が、頑張る要素が残りました。
そのため、依然として目先短期では上値トライの動きを見ることになりそ
うです。
4050円水準は意識されると思いますし、多少売りも出てくると思いま
すが、仕掛けとして、今すぐの売りは気が向きません。
(以下略)
4時間足
このスケールでは、4050円売りでよいと思われます。但し、4時間足
ですので、時間が掛かりますし、プロセスの中でいろいろあると思います。
ただ、4時間足に限れば、4050円台戻り売りに見えます。ロスカット
は小幅に設定し、あまり大きな勝負はいかがなものでしょうか。
この相場をこの値位置で買う、という相場観があるかもしれませんが、相
場の現在性という観点で見れば、この時点では買いの根拠は限られています。
8時間足で書いたように、昨晩の3980円は買い方勇気百倍の支持でし
たので、買い方が頑張る場面はあると思います。
2時間足
このスケールでも4050円戻り売り有利に見えます。ただ微妙な値位置
です。多少上抜く、上ブレる動きはあると思います。
仕掛けるほどの局面ではありません。
1時間足
4060円までなら売りでもよいかと思いますが、このスケールにはやや
合っていないかと思います。
今日は適当に吹き値を売ってみるのは悪くありませんが、力いっぱい勝負
する場面では無いと思います。
30分足〜以下。
4040円割れると4020〜4030円はあると思いますが、今日の処
は高値4060〜4050、安値4020〜4030円の範囲に見えます。
緩みは4030円前後買いですが、遅い時間の4050円膠着は戻り売り
に変化しやすいです。
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16:22, Tuesday, Aug 02, 2011 ¦ 固定リンク
| 【東京金】 戻りから崩れ、膠着と下放れ。完勝!(22:40 08/01) |
4037円戻り売り分析 4018円の攻防、4007円割れの意味、今日は買戻しの前に3980円前後・・・分析通りの展開で何よりでした!! おめでとうございます。一目均衡表恐るべし!!
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22:41, Monday, Aug 01, 2011 ¦ 固定リンク
| 【東京金】 時間足、分足の一目均衡表─(13:30 08/01) |
各時間スケールで東京金のチャートを確認。総ざらいしてみた。
1時間足
5線中、転換線以外陰転中。また転換線と日々線の関係では陰転中です。
この単純な5線と日々線の好転、逆転(陰転)関係すら、確り確認せずに
安易に売買を試す投資家も多いと思います。総合的解釈ができないまま
売買し「一目均衡表は駄目だ」といわれましても、一目山人翁は非常に残念
に思っているはずです。
(以下略 会員情報のみ)
30分足
(以下略 会員情報のみ)
15分足
このスケールになると一目均衡表と値幅の規模がやや合っていないようです。
ただし、素直に見ると4037円を上限とした戻り売りに見えます。
(以下略 会員情報のみ)
10分足
このスケールでもやや合いませんが、4039円上限の戻り売りに見えます。
今日も保合性質で始まりましたので、仕掛けから利食いまで値幅が近いので、
このスケールでは上抜き、下抜き、抜けた場合は資金管理、玉管理にご注意下さい。
5分足
10分と同じです。
このスケールでもやや合いませんが、4039円上限の戻り売りに見えます。
(以下略 会員情報のみ)
※5分、10分共通で、(以下略 会員情報のみ)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
トレカテ会員、8月度現在募集中です。中途入会でも入会日から31日間は
1ヶ月会員期間として適用されます。
一目均衡表分析の原理原則は、普遍的です。いかなる分析法もチャート分析
については、それが正しいものならば、一目均衡表の概念と同じもので成り立っ
ているはずです。そうでなければおかしいのです。
もちろん、絶対はありませんが、原則として
1)仕掛け
2)ロスカット
3)手仕舞い目処
を提示しますので、その中で管理していただければ、大過なし!のはずです。
一目均衡表、トレカテ分析法は一度身に着けると負ける気がしなくなるはずです。
負ける時は、あらかじめ想定できるはずです。万一のロスカットの逃げ足も値段
だけでなく、時間条件で特定できるので、余計な欲を出しすぎなければ、損失を極力抑え
られる効用があります。
//
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13:30, Monday, Aug 01, 2011 ¦ 固定リンク
| 【東京白金】 戻り売りポイント4494、崩れ開始20時分析ドンピシャ(22:48 07/29) |
東京白金 先限分析
7/29 17:56 会員HP、公開HP配信の
分析コメントの通りドンピシャ!
目先は、4494円と4502円処を戻り売りの形
20時頃から崩れだす場合は売り
戻り高値は4494円でした。
崩れたのは20時過ぎてからでした。
共にドンピシャで、なりよりでした。
//
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20:48, Friday, Jul 29, 2011 ¦ 固定リンク
| 【東京白金】 先限、時間足、分足の一目均衡表─(17:56 07/29) |
会員情報より抜粋
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1時間足 以下略。
30分足 以下略。
15分足
目先は、4494円と4502円処を戻り売りの形。
4503円超えると、4520円も想定する。
(中略)
のイメージです。20時頃から崩れだす場合は売り。
※但し週末の夜間取引のため24時にかけて利益確定の手仕舞いを
想定しておきます。
//
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17:56, Friday, Jul 29, 2011 ¦ 固定リンク
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