ホームに戻る サービス内容 コースと料金 会則 運用方針 分析法の特徴(トレカテ分析法とは) これまでの実績 よくあるお問い合わせ 会員サイト ログイン
これまでの実績

2007年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

最近の記事
【先物】 東京金 最新 (10:11 09/12)
【為替】 ドル円 最新 (09:46 09/12) ..
【工業品】 尽く節値分析ドンピシャ! (1 ..
【工業品】 時間足、分足 一目均衡表による ..
【東京金】 各銘柄、時間、分足の一目均衡 ..
【為替】 海外は、政府日銀の単独介入を黙 ..
予告:【経済】 米、ギリシャ債務問題の真 ..
【東京金】 時間足、分足の一目均衡表─( ..
【東京金】 戻りから崩れ、膠着と下放れ。 ..
【東京金】 時間足、分足の一目均衡表─( ..
【東京白金】 戻り売りポイント4494、 ..
【東京白金】 先限、時間足、分 ..
【東京金】 昨晩配信内容と実際 ..
【東京金】 時間足、分足の一目 ..
【お知らせ】 公開ホームページ ..



 

 




携帯:相場展望


QRコードは株式会社
デンソーウェーブの登録商標です。


株・投資 ランキング




               



【先物】 東京ガソリン、ドル高とNY原油高が重なると・・・。
 東京ガソリンは、2週間程度保合が続いています。概ね下値は72500円、今週は73000円台で推移している。高値は75000円前後で抵抗中。今は慌てず、この保合の次の放れに乗ればよいことです。

 海外原油が高値から大幅調整しましたが、短期間に13ドル規模の下げを達成したため、現在は小休止。海外市場もトレンドは保合です。

 さて、ここからの展開は、本日場中に配信した会員メールで提出の「日柄分析チャート」に書きました。今の動きは、過去の3種類の日柄の繰り返し作用で動いているように見えます。

 8月の安値から既に70日以上経過していますので、上げ相場に疲れはあるはずですが、そもそも海外原油高に対して、国内は上げ幅が足りないようです。日柄分析をしてみると高値圏での上下、保合波形がまだ続いてもよいです。

 目先は下げ拗れ予測ですが、FOMC、在庫統計といろいろ気になる局面ですので結果を見届けて動きたいところです。



マネポケ金融投資ブログランキング

//
19:10, Tuesday, Dec 11, 2007 ¦ 固定リンク

△ページのトップへ