ホームに戻る サービス内容 コースと料金 会則 運用方針 分析法の特徴(トレカテ分析法とは) これまでの実績 よくあるお問い合わせ 会員サイト ログイン
これまでの実績

2008年1月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近の記事
【先物】 東京金 最新 (10:11 09/12)
【為替】 ドル円 最新 (09:46 09/12) ..
【工業品】 尽く節値分析ドンピシャ! (1 ..
【工業品】 時間足、分足 一目均衡表による ..
【東京金】 各銘柄、時間、分足の一目均衡 ..
【為替】 海外は、政府日銀の単独介入を黙 ..
予告:【経済】 米、ギリシャ債務問題の真 ..
【東京金】 時間足、分足の一目均衡表─( ..
【東京金】 戻りから崩れ、膠着と下放れ。 ..
【東京金】 時間足、分足の一目均衡表─( ..
【東京白金】 戻り売りポイント4494、 ..
【東京白金】 先限、時間足、分 ..
【東京金】 昨晩配信内容と実際 ..
【東京金】 時間足、分足の一目 ..
【お知らせ】 公開ホームページ ..



 

 




携帯:相場展望


QRコードは株式会社
デンソーウェーブの登録商標です。


株・投資 ランキング




               



【先物】 ドル円、109円割れ試す動きで─。 (11:55 1/9)
先週の米雇用統計が悪化して以降、景気減速懸念が根強くなってきた。金融市場の不安定な状態は暫らく続きそうです。

 昨晩のNYダウが、前日比238.42ドル安の1万2589.07ドルと急反落したことで、東京株式市場も急落。前場で一時1万4271円57銭(前日比257円10銭安)まで下げた。多少持ち直して前場は引けているが、それでも14419円は安い。NYダウは、9ヶ月ぶりの安値圏、東京株式市場も1年ぶりの安値圏にある。

 これでドル円では、ドルが売られ円高は109円割れを試している。金融市場から、景気減速を嫌気した売りがかさむと、これまで上げてきた商品先物市場の上昇も煽りを食らうことを考えておく必要がある。

 これまでは、株売り商品買いの傾向が出てきたが、既にコモディティ市場は各銘柄ともこのところの高値を取ってきた。一部強い銘柄はあるが、目先短期のことでは、一波乱は想定しておきたい。
//
■公開コメントが掲載されるトレカテのブログはコチラ!
クリックするとリンクへ飛びます♪マネポケ金融投資ブログランキング株・投資 ランキング
13:03, Wednesday, Jan 09, 2008 ¦ 固定リンク

△ページのトップへ