ホームに戻る サービス内容 コースと料金 会則 運用方針 分析法の特徴(トレカテ分析法とは) これまでの実績 よくあるお問い合わせ 会員サイト ログイン
これまでの実績

2009年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

最近の記事
【先物】 東京金 最新 (10:11 09/12)
【為替】 ドル円 最新 (09:46 09/12) ..
【工業品】 尽く節値分析ドンピシャ! (1 ..
【工業品】 時間足、分足 一目均衡表による ..
【東京金】 各銘柄、時間、分足の一目均衡 ..
【為替】 海外は、政府日銀の単独介入を黙 ..
予告:【経済】 米、ギリシャ債務問題の真 ..
【東京金】 時間足、分足の一目均衡表─( ..
【東京金】 戻りから崩れ、膠着と下放れ。 ..
【東京金】 時間足、分足の一目均衡表─( ..
【東京白金】 戻り売りポイント4494、 ..
【東京白金】 先限、時間足、分 ..
【東京金】 昨晩配信内容と実際 ..
【東京金】 時間足、分足の一目 ..
【お知らせ】 公開ホームページ ..



 

 




携帯:相場展望


QRコードは株式会社
デンソーウェーブの登録商標です。


株・投資 ランキング




               



【為替】 ドル円、日柄分析 一目均衡表
dol_yen_d20091122




 ドル円は、チャートに示したように85日71日の日柄です。この場合

11月20日が変化日となっています。



 9月末から11月20日まで円高は88円までに収まりました。
 11月20日まで保合でしたので、この日以降の「放れ」を想定する段階
になります。通常はドルの戻りを想定する処でしょう。
 週明けドルが戻す場合、戻りが弱いと月末までの戻り。仮に12月以降も
戻りが続いているなら9月以来の円高圧力は一服することになります。

 逆に週明けも円高傾向の場合は、月末までの円高、12月以降はドル戻り
を想定します。

 大勢87円は通過点とする円高の流れ、という見方が根強いものの、87
〜88円水準は、それなりに意味のある値位置です
。それゆえ9月末から今
月まで約2ヶ月経過しても87円を割れていないのです。


※月末の変化日とは、昨年8月15日からの160日サイクルの2回目の到
達日です。

※87円を割れる場合は、当面85円が目処。これ以上の円高はもう少し時
間を要すると思われます。

商品先物取引ポータルマネポケ金融投資ブログランキング株・投資 ランキング

11:14, Tuesday, Nov 24, 2009 ¦ 固定リンク

△ページのトップへ