| ← |
2008年1月 |
→ |
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| |
|
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
| 6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
| 13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
| 20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
| 27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
|
|

携帯:相場展望
URLを携帯に送る
QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

|

2008年 1月2日
| 【先物】 「2008年度の為替、株式、先物展望」作成中。 |
さて、今年はドル円、株式インデックス、商品先物についての中長期展望、年間展望を発表するために作成中です。この内容は今年の会員情報の基礎分析となるもので、一般には有料公開するか検討中。ほか一部の金融関係の媒体へのみ提供を予定しております。
株式投資の場合は、週刊ベース、月刊ベースでの分析で対応できることが多いです。しかし為替FX取引や商品先物取引などの証拠金取引では、「日々の動きである微細な振幅が、全体の波形構図の中で、どういう意味があるのか」を確りチェックしていきませんと急変に対応できません。それは投資の失敗を招くことに繋がります。本当に厳しい市場だと思います。
従って、大勢のトレンド、又は波形性質を踏まえた上で、目先の変動の意味を掴み、双方を対比させながら、相場の「現在性」を知る必要があります。そうすれば、急変を想定できるし、急変に対応することが出来るようになるのです。
このようなことで、大勢の流れを知っておくことは重要です。その指針となるべく展望が、当会の日柄、値幅、波形の総合分析から導かれた場合、自ずと他とは違う結論になってくるはずです。ご期待下さい。
無責任な一部の評論家、旧来の市場ロジックで現在の市場を分析する時代遅れなアナリスト・・・、どういうわけか未だに生き残っている輩が少なくありません。
投資家は、溢れ返るテクニカル分析、経済評論や景気展望等々から真偽を見極める視点、座標軸が必要です。その確かな指標の一つとして当会の分析を活用していただけると幸いです。
今年は一層気を引き締めて戦っていきましょう。
//
■公開コメントが掲載されるトレカテのブログはコチラ!
クリックするとリンクへ飛びます♪→
|
23:47, Wednesday, Jan 02, 2008 ¦ 固定リンク
|